今日はバイト先の人とカラオケに行きました。
私を含めて4人で行ったのですが、
私以外の平均年齢は、ざっと34歳。
選曲は吉幾三、長渕剛、THE 虎舞竜。。。
その中に違和感無く居ることは当然のごとく出来ました。
「秋桜」を必ず歌うわたしです。
最近今度出る舞台(地点)の方でも30歳前後の年上と話すことが多く、
大学の時にはほとんど同年代としか話したことがなかった私には
なんか改めて自分は小僧っ子だと思うことが多いです。
大人はよく喋る。
今、非常に「不自由」を感じています。
身体の周りに薄い、とても固い殻があって、それが邪魔をして上手く手を伸ばしたり表情を作ったりできないのです…ギコチナイ…
「不自由」を脱却するためのテクニックが欲しい。
自分の手は本当はどこまで伸びるのか。
本当はどんな声が出せるのか。
表層化させること
それが私の仕事なのだから。
山村麻由美


今日は8月のライブに向けて曲づくり。
しかしcossiが原因不明の湿疹ができ、急遽欠席。
山村さんはキーボードでメロディを作ったりしていましたが、あたしはライブに使えそうで自分が出来そうな楽器をネットで探しておりました。
いいなあと思ったのはキッズサイズのドラムセットか、コレ。
ハーモニカの先にトランペットがついてて見た目がかなり良いです!どうしようかなあ。
あと勝手にcossi抜きでポッドキャスト録りました。紅茶とメープルバウムクーヘンを食べながら。一人少ないですがいつもと変わらないポッドキャスト、皆さん聞いてね。
トミー
まもなく5月も終わろうとし、来月には2年間tommyと住んだ家を引っ越します。
もう少し山を降りて、街に近づこうかと思います。
ここは寒い。
さて、私の持っている数少ない家具は和ダンスとドレッサーなのですが、そのドレッサーは近くにある骨董屋さんで勝った昭和初期のものなのです。
花柄の三面鏡が可愛くて、安く売ってもらいました。
が、少々年代もの故
ガタがきておりまして。
三面鏡も両側の鏡ははずれて、真正面の一枚のみのドレッサーとして使ってます。
残りの鏡はタンスに立てかけ、姿見として使っていたのですが、
この前タンスの隙間に姿見が落ちてしまい、枠から鏡が外れてしまいました。。。
すると分厚い鏡と枠の間から

昭和六年の新聞が。
たぶん鏡を枠にはめ込むためのかさましとして使われていたのだと思いますが。。。
内容的にはかなり面白いことがかいてありました。
tommyはそれを見て
「お宝だ!お宝だ!」
と言いました。
お宝かどうかはわかりませんが、昭和初期の物価と女性の悩み相談のコーナーはおもしろかったです。
昭和六年、三越でファーの帽子は三円で売られていたようです。
女性は十分に教育を受けていなかったのか、生活に不安を抱きながら生活をしていたようです。
かなり興味がわいたこの新聞
ちょっと全部に目を通してみようと思います。
山村麻由美


久しぶりに会った友人たちに誕生日プレゼントを頂きました。みんなありがとう◎
「美人は背中で勝負する」
「美人は頭皮も美しい」
「美人はラクして速乾」
という美人になる為のバスグッズをもらいました。
もう美人になるしかありません。
もう1人からはFran Franのルームフレグランス。王冠のマークがカッコよくて好きです。
トミー
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第14回chikin-Podcast「cossiの不在」
Podcast by chikin @ 2008-05-22
chikinの三人とweb管理者の児玉によるPodcast。
今回はcossiがいません。昼下がり、バームクーヘンを食べながらのPodcastです。
Podcast: Download (2.4MB)





